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馬場俊英さんの日本一を目指す男の渾身の偽装ドラマ・・・

by グリーグひろい

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親友!
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お好み焼きを食べた後は、当初もう一泊ソーリーのお宅にお世話になる予定でいたのですが、次の日が祝日だから、昼間から帰り始めると渋滞にかかってとんでもない時間がかかってしまうと思ったので、道がスカスカの夜中に一気に帰ってしまおうとおもい、究極今夜帰ることとあいなりました。

ソーリーと一緒にいると楽しいから、何泊でもしたい気分です。

ただ、そんなソーリーに安心を求める気持ちすら、現実逃避に思えてきているので、早めにソーリーのもとから飛び立たねば…ともおもいました。

実質たった24時間たらずのみそぎ旅でしたが、本当に濃厚な24時間でした。

1ヵ月近く、何も手につかず部屋に引きこもっていたわけですが、一ヶ月の中味と比べても断然濃厚な一日。
そう考えれば、これから先一日一日を濃厚に過ごせば、今までの空っぽに思える人生の日々も全然とりかえせるなと思うことも出来ます。
ここ数年、日本一周をしてるときをのぞいて、
『今日はいい一日だった…』
と充実感に浸れる日が、僕には少な過ぎた。
当然のごとく、毎日に張りなんてあったもんじゃないから、テンションは軒並み下降線…

これから僕が1番に求めるべきは、そんな一日一日の充実感なんですよね。
こんなダラダラしたままの気分でダラダラと日々を送るままなら、きっとダラダラと終わっていっちゃうに決まってるから。

今日一日、濃厚な充実した日を過ごせたことで、そんな求めるべきものはハッキリ見えたからそこらへんのとこはよしとしたいです。
あと、ソーリーが普通に僕の悩みを聞いてガチでアドバイスしてくれたり、逆にソーリーがすっぴんの心で将来のビジョンを話してくれたりと語り合えたことで、壁に向き合っていく勇気をもらうこともできました。
おれんなかではソーリーはしっかりした人間で、壁らしい壁なんか軽く飛び越えそうなイメージがあったんだけど、ソーリーにもソーリーなりに将来について悩みも抱えていることを目の当たりにしたことも、不安なのは自分だけじゃないんだ…的な気がして、救われる気がしたというか、安心したというか…

ただ、確実にソーリーの方が現実や壁に向かって日々立ち向かってるから、やっぱり尊敬する。
尊敬してる場合じゃないんだけどね、自分も動かなきゃいけないんだから…

でもお互い、壁に当たって乗り越えようとしてるという気持ちを共有する仲間なんだということをわかりあえたのはすごく励みになった。

奈良と岡山、地形的距離は離れてはいるけど、心の中でいつもしっかり意識して切磋琢磨しながら強くなっていきたいと僕はおもう。
本当にソーリーは最高に気が合う友達だ。

この男が、地元の友達ならなぁ…
と、すごく残念に思います。

なかなか人見知りで親友ができない僕に、久しぶりにできた心ひらける親友が、奈良県なんて…
遠距離恋愛ならぬ遠距離友情。
離れてるからこそのよさもあるのかもしれないから一概に善し悪しはいえないけど、こんな友達が地元にいたらな…
と、ボーっと思いながら僕は奈良をあとにした。

それくらい、僕にとってかけがえのない親友だ。

そんなソーリーに久しぶりに会って、多少元気はでたし、みそぎイベントも行うことができてけじめ的なものもつけれたから、今度こそ正真正銘の再出発をしなくちゃとおもいます。

今は自分の可能性を信じることは僕はできない。

でも、ソーリーや彼女や旅でお世話になった方々の、『きみなら、大丈夫』
の言葉だけは、信じて頑張ってみようと思う。

ソーリー、そしてお父さんお母さん、今回もご飯やお風呂ありがとうございました!

次お伺いするときには、胸を張って奈良に帰ってこれるように、がんばっていきたいとおもいます!

ソーリーに会えて本当によかった。
これは日本一周旅の1番のお大師様からのプレゼントかもしれんとおもいます。
これからもよろしく☆…
by piiiiiiiii | 2008-04-30 18:41
日本一お好み焼き!
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一通りみそぎイベントをすませたあとは、ソーリーに日本一のジャンボお好み焼き屋があるからと、『日本一』好きな僕にはたまらない店に連れてってくれた。
ソーリーもこの店に来るのは小学生の頃以来、15年ぶりとかいっていたが、でかさは健在で二人で、びっくりさせていただきました♪
二人ともかなり腹を減らして乗り込んだんですが、結果的にこの一枚を二人がかりで食べても4分の1ほど残してしまったという完敗…
こういうがっつきが利かなくなってきたのもショックだなぁ…

着実に歳とってるんだなぁ…
ほんまに人生うかうかしてるとあっという間に一生が終わってまうなぁ…
いそがんといけんわ。
by piiiiiiiii | 2008-04-30 18:39
高野山大学!
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ちょっくらソーリーが調べ物があるからと、高野山大学の図書館に入館…

久しぶりの大学体験になんだかワクワクな自分…

シーンと静まり返った勉強に励むにはもってこいの図書館の雰囲気が妙に心地よかったです。

と、同時自分にも過去四年間も自由に勉学に励める期間があったのに、なんでもっと真剣に勉強しなかったんだろう…
と、切ない気持ちにもなりました。

大学入って、資格もたくさんあるにはあるけど、中味や技術はすっからかんの見かけ倒し…

ちゃんと勉強しとけばよかったなぁ…
なんて今更後悔しても後の祭り…

鬱っぽくなるととにかくそんな風に後ろ向きにしか物事が考えれなくなってしまい後悔の連発ですm(__)m

早いとこ、まだこれから勉強してとりかえしていけばいいじゃん!
というかつてのプラス思考を取り戻さなければとは思いますが、そんな前向きな前傾姿勢になるにはまだまだ時間がかかるかな…

あぁ、学生の頃に戻りたい、こどもの頃に戻って一から人生をやりなおしたい…
こんなタイムスリップ願望をもつようになるとかなりやばいです…

自分がこんな風に思うようになる日が来るようになるとはなぁ…

人生やっぱりいとおそろしきm(__)m
by piiiiiiiii | 2008-04-30 18:38
最後の1ページ!
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滝に打たれた後は、今回の旅のメイン、高野山の奥の院へのお礼参り。

四国遍路の納経帳の高野山・奥の院の1ページだけが白紙だったことが、ずっとすっきりしてなかったから、そのもやもやが今日やっと晴らされました!

これで納経帳の全ページに寺寺の朱印と筆が入って、納経帳は完成。

かといってこの瞬間、天からなにかが舞い降りて、劇的に人生が好転していく…みたいな不思議なことがむろん起きるわけはありません。

僕が日本一周をしたこと、四国遍路をしたこと、そして今日高野山で納経帳を完成させ、お礼参りにきたこと…
すべては、今までの自分にけじめをつけるための儀式的なものであるにすぎません。

四国遍路の一応の区切りもこれでついたんだし、今度こそ頑張ってかないかんなと思います。

こうやってけじめだのみそぎだの、なにかをきっかけとしてでないと歩きだせない現状の自分を情けないです。

が、とにかく今は、もがくしかないとおもってます。
もがいてもがいて何もみつからなかったとしても、何もせず絶望にひたってボーっと生きるよりかはもがいてるほうが断然まし。

生きてる意味や、自分の存在感、これからなにがしたいのか、なにができる人間なのか…

今なお、なんにもわからないままですが、とりあえず最低限自分の中で、この高野山よりまた人生の再出発だ!という気持ちにはなれたんで、心機一転これから頑張っていきたいなとおもいます。

いろいろ人にお世話になった日本一周。
みなさんあってこその旅でした。

そんな他力本願な甘ったれた気持ちから今こそ卒業し、自分の力で、自分の意思で、はい上がっていかなきゃいかんなとおもいます。
人生という名の『旅』の難しさ、今究極に痛感している真っ只中の自分です。
by piiiiiiiii | 2008-04-30 18:36
リアルみそぎ‥
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別にこれがしたくて、ここを目指したわけではない。

ただ、せっかく心をリセットするつもりで今回旅をしたのなら、何か修行というか懺悔的なインパクトのあることをして帰りたいなという、けじめめいた心はどこかにあった。

結果的にはそんな思いが、偶然か必然か、この『滝』というアトラクションの前に僕はいざなわれることとなる。

ふと車を止めて歩いた、野迫川村の集落。
マイナスイオンたっぷりの空気をたくさん吸ってリフレッシュ‥
のつもりが、僕はいつのまにか、その野迫川村にある特別名前もなにもない滝の下に僕は立っていた。

その滝は、特別豪快でもなければ、決して小さくもない、滝にうたれて身を清め、精神を研ぎ澄ますにはうってつけのような滝だった。

滝の目の前にたった僕は、『水を得た魚』ならぬ、『滝を得た人』となり、あっという間に全裸になり、特別な躊躇も迷いもなく、滝に突入‥

夏を思わせるポカポカ陽気とはいえ、滝の水はまだまだ冷たく、心臓が止まるかと思うほどの冷たい衝撃が脳天から突き刺さった。
ただ、旅を終えてから1ヵ月間のふがいなさや、さらにさかのぼれば、生まれてこのかた数十年、特別人の役にたつこともなく、むしろ親をはじめとしていろんな人に迷惑ばかりかけつづけた申し訳なさを思うと、いっそのこと懺悔をしながら、一度ここで、心臓発作かなんかで死んでもいいとおもった。
実際、本当に心臓発作が今にも起きそうな気すらした、冷たい滝の業であったけど、もしかしたらひそかにこの滝に打たれてた数秒の間に密かに僕は心臓発作で一度死んで、一瞬にして生まれ変わったからなのか、滝に打たれた後の心は実に晴れ晴れとしたものだった。

滝に打たれて懺悔したくらいで、今までの自分の汚点や罪深い行い、不摂生等々がきれいさっぱりリセットされるような甘いものではないとはおもうけど、とりあえず心の中でなにかのけじめと踏ん切りはついた気がした。

そして滝に打たれながら心で唱えた様々な懺悔がきれいにすべて晴らされたとは全然思ってはいないけど、滝に打たれてる数秒間の心の中での自問自答の時間はとてつもなく濃厚なひとときで、滝に打たれて素直によかったなと思えた。

懺悔というか、世の中やいろんな人に迷惑をかけたという自責の念があるのなら、あとは、これからの人生、仕事で汚名返上、あるいは恩返しをしていくつもりで頑張っていくだけだ。

だから滝に打たれたこと自体は、懺悔したことにも反省をしたことにもなんにもならないとはおもう。
これからの人生をどう巻き返していくか、リベンジしていくか‥
滝に打たれたという行為は、たかだかそんなリスタート地点に立って、また新たな第一歩を踏み出した、ただそれだけのこと。

だけど、僕が今一番求めていたものは、この人生リセットにぴったりのシチュエーションで、リスタートの第一歩を踏み出すこと。

無名の滝で全くもって無力で無名な人間が、無心になることができた。

人生をリセット、再出発すること、いわばすべてを『無』にして0から頑張っていくということ‥

こんな絶好の再出発の第一歩を踏み出すきっかけをくれた運命に、感謝したいです。

あとは一歩ずつゆっくり歩こう‥
3歩進んで5歩下がって2歩マイナスになっても焦らず1歩ずつ歩いていきたい。
絶好調なら快調に7歩くらい一気に歩ける時だってあるはずだから、とにかく目先の目標にだけ向かって一歩ずつ歩いていきたい。

この滝修行が僕の人生のターニングポイントといいなぁ☆‥
いや、多分なんとかなっていきそうな気がするよ、うんうん!

そんな『滝に打たれて2008』奈良県野迫川村の現場から、リアルねずみ男がお伝えいたしました♪
よい子のみなさんは、あまり真似されませぬようにね‥
by piiiiiiiii | 2008-04-29 19:40
いずこへ‥
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果たしていま僕はどこを目指しているのだろうか‥

つくしがかわいいなぁ。。。
by piiiiiiiii | 2008-04-29 18:51
久々!世界遺産…
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食後に軽く運動を…

というわけで、ドライブの道中に登場しました、世界遺産・熊野古道の数ある古道ルートの中でも、最難所といわれる高野山から熊野本宮を結ぶ小辺路ルートを、ちょいとだけですが、せっかくなんで歩いてみました!

といいますか、この最難所コース、実はソーリー、四国遍路終了後まもなく、一人で走破にトライして、ちゃっかり横断を終えてたんですよm(__)m

そのソーリーいわく、本当に難所だそうで、獣が本当に出るケモノ道やら、断崖絶壁の崖道が登場したりやら…と、ウォーキング感覚や軽い登山感覚でいくとど偉い目にあってしまう、とてつもない道らしい…

現に、その道中で、日本カモシカが歩いてたり、冬眠明けのへびを踏みそうになったりとリアルに野生動物と遭遇したり、変な時間で日が暮れかけて遭難しかけたりと、リアルに大変だったようだ…

ただ、奇跡的に、集落を通過した時に、老夫婦の方に『泊まっていき』と田舎に泊まろうみたいになって山野宿を免れたりと、やはりお大師様がお守りになられていたのか随所に奇跡的な展開が巻きおこり、無事小辺路を踏破したそうだ。

ちなみに、この高野山~熊野本宮ルートの古路は、ガイドでは三泊四日で踏破するようになっていたのですが、ソーリーはなんとその道中を二泊三日でカバーするという驚異的な歩きをしたそう(゜o゜)
(そのガイドには、昔、千利休の弟子が例外的な早さで二泊三日で歩いたという伝説があるが…と本当に書かれていたので、二泊三日でソーリーが踏破したことは、本当にすごいんだとおもいます…)

そんなこんなの自慢やら見所やらを聞きながらではありましたが、僕も少しでいいからそんな小辺路の片鱗に触れてみたかったので歩いてみたのですが、やはり世界遺産は圧巻…

手付かずの純粋な自然が気持ちいいというか、神秘というか…
四国遍路が世界遺産になれなくて熊野古道は世界遺産になれた違いは、歩いてみたら一目瞭然だったなぁ…
この道は、ズバリそそるなぁ…
ソーリーが行ったならおれも!
っていう単純な対抗心はもちろん、古道の入口の時点でこの凄みとなれば、この先の道中はどんな驚嘆の景色が待ってるんだろう…という単純な興味、好奇心…
そして、日本一周を通して培われた生粋の冒険心…

めちゃくちゃ歩きたい気持ちを必死に抑えて今回は、足早に下山しましたが、また奈良に来る理由が、そして奈良を旅する理由がこれでまたできちゃいましたねーo(^-^)o

熊野古道、ぜひともまたトライしにこようとおもいます!

日本はやっぱりおもしろいなぁ♪
海外旅行なんて、おれには一万年早いわぁって感じですね。
まずは、日本の歴史をたくさん学んでいきたいなと、当面はおもいます☆…

日本のいろんなこと、たくさん知りたいなぁ。

日本ふしぎ発見!!!
by piiiiiiiii | 2008-04-29 18:44
茶粥!
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奈良といえば茶粥!

ただでさえ体に優しい食べ物のイメージの根強いお粥に、お茶の風味そして香ばしさがたっぷり詰まった茶色いお粥…
奈良県ならではの究極のシンプル薬膳料理といったところです☆…

お腹はかなり減ってはいたのですが、
『晩御飯に物凄い量の食べ物を食べさせてやるから昼は控え目に…』
というソーリーからの指令があったので、今日のお昼はこの茶粥でヘルシーかつ上品に軽く済ませました♪
なかなか古風な雰囲気のいいお店で、ちょっとした郷土料理を、しかもわりとリーズナブルな値段でいただくことができてなかなかよろしなアフタヌーンでありました♪

今度風邪ひいてお粥食べるときは、茶粥にチャレンジしてみよっかな???
by piiiiiiiii | 2008-04-29 18:42
毎度おなじみ光明寺☆・・・
僕が執拗にこだわる光明寺・・・
光明寺にこだわってるのは、本当にただ単に、『ジャパハリネットの「光明」の歌が好き』という馴れ初めからきているだけなのですが、今回も、奈良県にある、とある「光明寺」さんへお参りに。
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ただ、この光明寺は、四国の国分寺で、ソーリーのお母さんが知り合いで・・・等々の話を以前しましたが、そのソーリーのお母さんのお知り合いの方と大変ゆかりのあるお寺でして、その縁から、今回お参りにやってきたというわけです。
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普通に生活してたら、こんな奥まった山の上の小さなお寺を訪れる機会など、まずないわけですから、やっぱりこういうところに引き寄せられるってことには、あらためて、縁というものの不思議さを思い知らされます。

やっぱり僕にとって、要所要所で、キーワード的に登場する「光明」っていうのは、なんか特別な趣があるなぁ。。。
自分の心が滅入ってれば滅入ってる分だけ、ちょっとした光でもまぶしく見えるから、特に今の僕は、というか、ここ数年の低迷期が続いている僕には、「光明」という、希望が見え隠れする言葉に、すがるような思いと、特別な思い入れがあったりします。。。

お寺自体は、本当に小さな小さなお寺さんでしたが、その門前からのぞむ、五條市の景色は、なんとも大きな大きな大パノラマでございました♪
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景色実によろし(^o^)丿
by piiiiiiiii | 2008-04-29 12:59
智弁学園と柿博物館♪
結局、2日目はソーリーに、前回同様、名所をナビしていただく展開とあいなりました・・・。

よろしくお頼みもうします_(_^_)_

まず初っ端は、奈良の高校野球といえば智弁学園か天理、ということで、その中のソーリーのお膝元、智弁学園を見物!
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あと、相当、この車がかわいくて仕方ない様子なので、一応ソーリーの愛車とのツーショットバージョンも・・・
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さすがは名門。。。
立派な学校でありました☆・・・

そして、その流れで、近くにある、日本一の出荷数をほこる五條市名産の「柿」をもうアピールする格好の柿博物館(休館でした・・・)へ。。。
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このありのままの姿の柿のデザインがもろ直球よろし!!!!

今度はぜひ、秋に再び訪れて、日本一という柿を食してみたいものですなぁ。。。
by piiiiiiiii | 2008-04-29 12:36


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